研究開発

差別化された食品加工技術で健康と便利さを基に大型商品の開発及びK-Foodのグローバル化をリードします。

オンリーワン商品で文化トレンドをリードする食品研究所

1978年に設立された食品研究所は、韓国トップレベルの研究スタッフと最先の端設備により、様々な食品分野の基盤技術研究から商品化までを繋げる有機的システムを完備しています。これを基に消費者のトレンドを反映した、より美味しく健康で便利、かつ安全な商品を継続的に開発し、市場に新風を巻き起こすようなオンリーワン新商品を提供することで、新しい食文化を創り上げています。

コア技術を基盤としたK-Foodのグローバル化をリード

グローバル競争力を有する新技術を基盤とした韓食のグローバル化を目標とし、より健康で便利かつ美味しいK-Food商品を通じて世界市場へと進出しています。韓食文化を発信するため現地生産基盤の構築及び海外法人の拡大など、活発な海外進出を通じてより豊かで差別化されたオンリーワン商品を全世界の消費者へ提供できるよう努力を重ねています。

研究開発分野

  • 加工食品

    ヘッパン/レンジクッパ、bibigo餃子、 HMRbibigo韓食 、肉加工品、 HMRゴメグルメ料理、料理肉、ダシダ、ジャン類、キムチ、麺類、ソース類、水産、プティチェルデザート

  • 食品素材

    糖類素材(砂糖/オリゴ糖/カフェ用甘味料、機能性甘味料アルロース/タガトース)、油脂素材(大豆油/キャノーラ油/健康油/カスタマイズ専用油)、小麦粉/プレミックス、生活素材

  • 健康食品

    BYO美活乳酸菌/腸乳酸菌、高麗人参(ハンプリ)、H.O.P.E、健康機能評価

  • 未来成長動力エンジンとなる新技術の発掘/研究

    有用機能性菌株の選別、未来の食糧資源となる優秀品種の開発、差別化された食品素材の開発など


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