沿革

CJ CheilJedang History

韓国初の砂糖生産から21世紀の生活文化企業まで…

現在 ~ 2012

現在
  • 01 ベトナム・ビンディン生物資源工場が竣工
  • フィリピン・ミンダナオ生物資源工場が竣工
2017
  • 10 2018平昌冬季五輪の公式スポンサーに選定
  • 09 ベトナム・ハナム生物資源工場が竣工
  • 06 ロシア食品メーカーの買収により食品事業に参入
  • 05 統合研究所CJブロッサムパークを開園
  • 01 バイオ醗酵システイン生産を開始
2016
  • 12「bibigo」餃子により韓国 No.1 に続き、アメリカ市場で No.1 を獲得
  • インドネシア・カリマンタン生物資源工場が竣工
  • 08 インドネシア・スマラン生物資源工場が竣工
  • 03 Haideを買収、本格的に食用アミノ酸事業を開始
  • 02 ベトナム・食品メーカーの買収により食品事業に参入
2015
  • 12 カンボジアのプノンペン生物資源工場を買収
  • 06 次世代甘味料「アルロス(Allulose)」の大量生産に成功
  • バイオマレーシアケルテ工場 L-メチオニン生産を開始
  • 03 CJブリーディング㈱を新設
  • 01 ベトナム・ドンナイ飼料工場が竣工
2014
  • 12 マレイシアでバイオアミノ酸 L-メチオニンをリリース
  • 09 インドネシアでバイオアミノ酸バリンをリリース
  • 07 キムチ抽出の乳酸菌「CJLP 133」を特許出願
  • 05 TPN(栄養輸液)工場の竣工及び栄養輸液市場への参入
  • 04 CJヘルスケア㈱(製薬事業部門の物的分割)
  • 01 ベトナム本社Maritime Tower Company Ltd.の設立
2013
  • 10 世界畜産学会で世界初の環境に優しい発酵工法「L-メチオニン」を公開
  • 06 ヘッパンがレトルトご飯製品分野で初めて今年のグリーン商品に選定
  • 05 ビビゴ、テスコが選定する今年の協力会社賞を受賞
  • コンディション・ホッケス、累積販売4000万本を突破
  • 04 ペクソル砂糖4種類、低炭素認証を獲得
  • 03 CJ第一製糖鎮川工場、環境に優しい新再生エネルギーで脚光を浴びているペレットボイラーを導入
  • ヘッパン、海苔、キムチなど合計43種類の品目がマレーシアJAKIMハラール認証を獲得
  • 02 2012年食品業界初の売上高7兆を突破
  • 韓国初の韓国産種を製品化した「ハットカリカリ在来海苔」をリリースし、種の主権を守護
  • プレミアムペットフードO'FRESHをリリース
2012
  • 06 5つの商品となる庶民型食品「国民製品」を発表
  • 05 米国カーギル社と飼料用アミノ酸の事業提携及び米国グリーンバイオ工場の起工式を進行
  • 04 CJオンマートの有料メンバーシップ「プライムサービス」をオープン
  • 03 次世代甘味料TagatoseB2C製品をリリース
  • 02 食品業界初の売上高6兆ウォンを突破。「Petitzel」ブランドの見直し

2011 ~ 2010

2011
  • 11 「ペクソル」ブランドの見直し
  • 10 京畿道安城に世界水準の畜産専門‘Reaserch Farm’をオープン
  • 08 協力会社との成長と共存共栄を目指す協約式及び4つの共生成長プログラムを発表
  • 07 キシロースの砂糖製品をリリース
  • 06 CJ本家マッコリブランドで日本全国の流通網を確保
  • 05 キム・チョラ代表理事就任
    世界初でココナッツシェルから抽出するキシロースの本格生産を開始
    韓国最大規模の新鮮食品メガブランド‘Freshian’の立ち上げ
  • 03 韓国産コメ加工市場へ本格的への参入
2010
  • 12 五松生命科学団地に医薬品工場を竣工
  • 08 世界最大の生産規模を持つ天日塩生産工場を竣工
  • 07 地域特産品であるマッコリの流通代行
    農産振興庁と有機畜産研究に関する業務協約を締結
  • 06 日本の企業と消火器領域における戦略的協力を締結
  • 05 バイオテクノロジーの未来産業である
    「 バイオインフォマティクス」関連業務協約を締結
    韓国科学研究院と新素材工程技術の開発に関する業務協約を締結
  • 04 ソウル大病院と幹細胞の共同研究を開始
    中国で世界初の米たんぱく質工場を完工
  • 03 世界初となる家禽類抗生剤の代替剤
    「バイオテクター」をリリース
  • 02 世界初のココナッツシェル・キシロース
    工場を着工(フィリピン)

2009 ~ 2008

2009
  • 11 代表ブランドである「ペクソル」が伝統と世代を超えた
    カラーとデザインで再出発
    生薬専門のスイス・ジェラー社と天然物新薬の開発に関する業務協約を締結
    KAISTと基礎技術の研究協力に関する業務協約を締結
  • 10 生命工学研究院と有機バイオ研究に関する業務協約を締結
  • 09 全羅南道&ウリミル農協と「韓国産小麦の産業化」に向けた業務協約を締結
  • 08 国立水産科学院と有機飼料酸化剤の共同開発に関する業務協約を締結
    ハノル製薬とアトピー治療新薬の導入に関する契約を締結
  • 06 三養油脂の吸収合併
  • 02 大企業として初めて幹細胞事業に参加
2008
  • 12 食品業界初の売上高3兆ウォンを達成
  • 09 韓国最大の食肉加工工場を竣工
  • 08 中国北大荒グループとハルピンに穀物加工合資法人を設立
  • 飼料BUベトナム・ビンロン工場を竣工
  • 04 有機食品事業に本格的への参入
  • 02 アメリカの幹細胞企業に 250万ドル投資
  • 01 食肉加工工場を新たに設立
    水原工場の売却

2007 ~ 2006

2007
  • 09 CJ第一製糖株式会社がスタート
  • 04 CJ株式会社の会社分割
  • 01 アメリカ食品製造法人 CJ Omnifood, Inc.
    (旧 Piomeer Trading, Inc.)の買収
    日本ライオン社と製薬OTC部門における戦略的締結
2006
  • 12 ハソンジョン総合食品の買収
  • 11 ハンイル薬品の合併
  • 10 ベーカリービジネスユニットの分社 (CJフードビルへの合併)
  • 09 「ヘチャンドル」の合併
  • 06 香港に投資持株会社 CJ Global Holdings Ltd.を設立
  • 04 モーニングウェルの合併
    株式会社サムホF&Gの買収
  • 01 CJ中国工場の新設

2005 ~ 2004

2005
  • 12 アメリカ食品流通法人 Annie Chun’s Inc.の買収
  • 11 CJ N CITY 株式会社の設立
  • 07 ブラジル・リシン法人CJ do Brasil Ltd.の設立
  • 06 中国飼料法人CJ Harbin Feed Co.、 Ltd.の設立
  • 05 中国飼料法人CJ Tianjin Feed Co.、Ltd.の設立
  • 01 中国ベーカリー法人 CJ Beijing Bakery Co.、Ltd.の設立
    生活部分をライオン社に売却
2004
  • 12 CJ製薬ビジネスユニット、第14回 経済正義企業賞
    食薬/繊維/製紙業 最優秀企業賞」の受賞
    樹液剤、年間3千万バック生産を突破
  • 11 社外報「生活の中のお話」、創刊20周年
  • 10 LPGA CJナインブリッジ・クラシックの開催
  • 07 ハンイル薬品の買収
  • 03 CJ釜山第1工場の移転起工式 (梁山)
  • 02 CJコンソーシアムがシンドンバンの買収
    CJ株式会社が公正取引自主遵守企業に選定
  • 01 CJ 案内センター 1588-000番サービスの開始

2003 ~ 2000

2003
  • 06 CJ創立50周年を記念した「生活の中の美術展」の開催
  • 05 筆洞CJ人材院のオープン
    CJ創立50周年を記念した新しい社歌 ・CJソングを発表
  • 03 CJ成都飼料工場の竣工
    CJインドネシアがインドネシア大統領賞を受賞
  • 01 CJ 中国海蘭江文学賞の開催
2002
  • 10 第一製糖株式会社の社名を「CJ株式会社」に変更
  • 04 中国青島工場で「ダシダ」生産
    へキサンが世界一流商品に選定
  • 02 李在賢副会長が会長に昇進
    第49期 定期株主総会で 商号を英語表記「CJ Corp.」に変更
    CJ nutra (健康食品)1号店(木洞店)のオープン
2001
  • 11 ドリンク事業をロッテチルソンに売却
  • 05 「トレジュール」 がシンガポールへ進出、社外報
    「 生活の中のお話」通巻 100号突破
  • 04 CJ 化粧品事業部が「CJ ENPRANI」として分社、
    インドネシア・タピオカ工場の竣工
  • 03 ベトナム飼料工場 CJ Vina Agriの完工、ドリンク事業の売却
2000
  • 10 オーストラリア原糖工場 CJ ord River Sugar Pty Ltdの買収、設立
  • 09 CJ FD Systemと CJ FS 事業部の統合、CJ Food System として分社
  • 07 CJ 外食産業部「フードビル」として分社
  • 04 CJ Entertainment の分社
  • 01 社内呼称変更

1999 ~ 1990

1998
  • 09 服装の自由化、Fフレックスタイム制の導入
  • 01 インドネシアへキサン工場の竣工
1997
  • 11 韓国食品業界初のベーカリー売上高2兆ウォンの突破
    ベーカリー 「トレジュール」事業への参入 、冷凍生地工場の竣工
  • 10 フィリピン飼料工場の竣工
    インドネシア・セラン飼料工場の竣工
  • 09 化粧品工場の竣工
  • 07 ヒゴル集団中国企業の発足
  • 04 サムスングループとの法的分離の完了
  • 01 種鶏事業への参入
1996
  • 05 PT.CSI 飼料工場の竣工
1995
  • 07 韓国初のインドネシア畜産市場への参入、エンターテイメント事業への参入
  • 02 スピルバーグ 、カッツェンバーグ などと
    「ドリームワークスSKG」を共同設立
1994
  • 11 香港法人の設立
  • 07 世界初の‘緑膿菌ワクチン’を開発
  • 05 団体給食事業への参入
  • 02 外食産業への参入
1993
  • 07 CJ 独立経営を宣言 (サムスングループと分離)
1992
  • 06 生活科学研究所のオープン
1991
  • 12 韓国食品業界で初めて
    売上高1兆ウォンを達成
  • 11 生活科学事業の開始
  • 01 釜山第2工場の竣工 (ダシダ、レット)
1990
  • 03 大所工場の竣工 (樹液、原料医学)

1989 ~ 1980

1988
  • 12 インドネシア「PT-CSI」の設立
  • 11 インドネシア調味料、リシン合弁工場契約締結
  • 03 飼料工場の竣工 (群山)
1987
  • 05 ドリンク事業の開始
1986
  • 11 製薬工場の竣工・稼動(利川)
  • 07 肝炎ワクチン「ヘパクシン-B」の 生産開始
  • 05 「インターフェロン 」の開発 (製品名: アルファフエロン)
  • 02 永登浦工場の稼動開始 (小麦粉生産)
1985
  • 01 「アスパルテーム」及び
    「フェニルアラニン 」の開発
1984
  • 06 総合研究所の設立
1982
  • 11 インターフェロンの大量生産技術開発に成功
1980
  • 12 利川第1工場の竣工 (食食肉加工事業の開始)

1979 ~ 1970

1979
  • 09 食用油事業の開始
  • 03 仁川第2工場の竣工
1978
  • 03 食品研究所設立
1977
  • 12 へキサン系調味料の生産開始
  • 07 プレミックスの生産開始
1975
  • 11 ダシダの生産開始
1973
  • 11 飼料事業の開始
1970
  • 11 仁川第1工場の竣工

1969 ~ 1950

1968
  • 02 金浦工場の竣工 (調味料生産基地)
1964
  • 02 「味風」の生産開始
1963
  • 12 調味料分野への参入
1962
  • 03 砂糖の初輸出
1958
  • 04 製粉事業の開始
1953
  • 11 釜山 1工場の竣工 (韓国初の砂糖製造施設) により製糖事業を開始
  • 08 第一製糖工業株式会社の設立 (サムスングループ初の製造事業)

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