グローバルプロダクト

ビビゴ(bibigo) – 過去60年間、CJが韓国料理に傾けた情熱を詰め込みました。

CJは1953年韓国で初めて砂糖を生産し、韓国食文化の発展を通じて韓国を代表する企業へと成長しました。CJは韓国料理に対する知識と深い理解を取り入れて、韓食ブランドであるビビゴを作り上げました。2010年から始まったビビゴは約60年間、CJが誇りを持って韓国料理に傾けてきた情熱が実を結んだものです。「ビビゴ」はビビンバの「ビビン(混ぜる)」と現代的な便利さを表す「to-go」を合わせた合成語で、世界中どこでも楽しめる、健康的で便利な韓国料理を意味します。


ビビゴ - 世界中の食卓に喜びを届けます。

ビビゴ製品は韓国料理を便利かつ簡単に楽しめるということで広く愛され、世界中の食卓に新しい変化をもたらしています。CJ第一製糖食品研究所の最新技術で一流の研究者らが作り上げたビビゴの餃子、調理用味噌、醤油・味噌類、レトルトご飯、キムチ、海苔などは、世界の人々たちが愛する最も人気のある韓国料理となりました。最近発売した餃子はビビゴ製品の中で最も有名であり、特にアメリカと中国で好評を得て、韓国料理の価値と味を広く発信することに貢献しています。また、ビビゴは中東市場へも参入して新しいハラール(Halal)メニューを開発しました。ビビゴは全世界56ヵ国それぞれに適した様々な食品を保有しています。


www.bibigousa.com

アニーチャン(Anni Chun)は簡単で便利な食事ソリューションを消費者に提供しようと取り組んでいる、アジアをまたぐ高級食品メーカーで、アジア料理の神秘のベールを剥いで消費者が料理に自信を持てるようにインスピレーションを与えます。絶対採食(ヴィーガン)、採食、オーガニック、無グルテン(グルテンフリー)など、様々なオプションを提供する革新的なプレミアム製品系列を完備しているため、食事に制約があったり、食事に気を使う消費者も自分に合った選択をすることができます。


www.anniechun.com

中国CJは、長い歴史を持つ中国の食文化を基盤ににした長年の研究開発が実を結び、2006年11月に「チキンダシダ- 鶏精」を発売しました。 これを契機にダシダブランドの中国市場への参入が本格化し、「ダシダ鶏精」は発売当初から消費者の熱い関心を集めて急成長しました。 そして、信頼できる良質の品質が認められ、2008年、2009年の2年連続「中国国際調味料及び食品原素材博覧会」で金賞を受賞しました。
「底から入り込む」という戦略の下、大型マート内の陳列の強化及び試食・配布などのイベントを実施しながら消費者に積極的にアピールしています。 また、営業担当の職員は、早朝から卸売市場にユニホームを着て出かけ、掛け声をかけながら食堂を開拓するなどの努力を続けいます。
初心忘れずたゆまぬ努力を続けた結果、少しずつ成長し始めた「ダシダ鶏精」は、毎年40%の成長率を記録し、現在では、中国北京のリテール市場シェア35%にのぼり、市場第2位の位置を確保しました。 CJレトルトカレー製品も継続的に成長し、現在、北京でシェア50%にのぼるNO1製品として地位を確立しています。
最近では、オンリーワン製品である調味料も中国の消費者の人気を集め、毎年2倍の成長を見せています。
中国CJ食品は、数多くのグローバル・ローカル大企業が熾烈な競争を繰り広げている中国市場で、新しい成果を得ています。
現在は、北京を中心に華北や東北などで食品事業を展開していますが、北京地域の成功を基盤として、今後は上海、広東、 四川地域まで事業を拡大していく計画です。 中国の消費者に健康、楽しさ、便利さを提供する最高の生活文化企業として韓国の食文化事業のグローバル化をリードしていきます。


www.cjchina.net/dxd/index.shtml

2007年CJ第一製糖は、北京大手食品メーカーである二商グループと合弁して豆腐事業を開始し、中国市場への参入を果たしました。
それまで製造されていた白玉豆腐は、単なる「安い豆腐」でしたが、CJの先進経営による味と品質の均一化及び包装とデザインの画期的なリニューアルにより、現在では北京地域の豆製品市場シェア70%を占める豆加工製品メーカーとしてトップの座を確立しています。

その後、2008年には「瓶入り豆乳豆乳 ‘、2009年には「袋入り豆もやし「緑豆豆乳 「100%にがり絹豆腐「にがり北豆腐」などを発売し、豆製品市場のブランド化、パッケージングの先進化を図り、消費者に味と健康の価値を提供する中国最高の豆製品メーカーとして成長し続けています。


www.baiyu.com


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